各施設のご案内

障がい者支援施設 南陽の里

サービスの内容

食事 朝7時45分
昼12時
夕18時
排泄 随時交換を実施し快適さの確保を図っています。
入浴 一般浴室の他、入浴用車イスに座ったまま、寝たままでも入浴できる特別浴室もあります。
リハビリ 個別の障がい、症状に応じ、内科医の指導指示および理学療法士による、リハビリテーションを行っています。
医療 施設内診療定期回診として内科、さらに必要に応じ協力病院・訪問歯科の診察を受けられます。
行事 いろいろな日中活動や四季折々の行事のほか、施設外出などでも行っています。
面会 いつでも自由にできます。

サービスの種類

  1. 施設入所サービス(施設入所支援+生活介護)
    施設に入所する方に、日中、入浴や排泄、食事の介護および創作的活動などの機会を提供するとともに、夜間において、排泄や食事の介護等を行います。障害支援区分4以上(50歳以上の方は3以上)で、常に介護を必要とする方が対象です。
  2. 生活介護サービス(通所)
    障害支援区分3以上(50歳以上の方は2以上)の方に、日中、施設での入浴や排せつ、食事の介護等を行うとともに、創作的活動の機会及び、それらを通じた身体能力・日常生活上の維持向上を図るために必要な介護等を提供いたします。
  3. 短期入所サービス
    常に介護を必要とする方に、介護者が疾病・介護疲れ・その他の理由により、自宅での生活が困難になった場合などに、短期間(夜間を含め)施設で、入浴・排泄・食事・日常生活上の支援を行います。
  4. 居宅介護サービス
    常に介護を必要とする方に、自宅で、入浴や排せつ、食事の介助等を行います。
  5. 重度訪問介護サービス
    重度の障害があり、常に介護が必要な方に自宅で入浴や排せつ、食事などの介助や外出時の移動の援助を行います。
  6. 訪問介護サービス
    要介護や要支援の方で、介護を必要とする方に、自宅で入浴や排せつ、食事の介助等を行います。
  7. 日中一時支援サービス
    障がい者(児)を介護している家族が、自宅における介護が一時的に困難になった場合、障がい者(児)に対し日中活動の場を提供し、その家族の介護負担の軽減を図ります。
  8. 移動支援サービス
    屋外での移動が困難な障がいのある方について、外出のための支援を行います。
  9. 同行援護サービス
    視覚障害で移動などが困難な方に、外出時に同行し移動の援護や排せつ、食事の介護など必要な援助を行います。
  10. 特定相談支援・特定障害児童相談支援サービス
    障がい者・障がい児が、障がい福祉サービスや障害児通所施設を利用する前に利用計画を作成し、一定期間ごとにモニタリングなどの支援を行います。

送迎エリア

南陽市及び置賜地区全域(※個別相談にも応じます)
■福祉有償運送の認可を取得
このページの上へ